資料

乳幼児健康診査に携わる言語聴覚士の実態調査 第一報
支援の入り口としての健診と言語聴覚士(ST)の役割
講演記録(東京都難聴児親の会 橋倉さん)
疑似体験−聞こえ方
特別支援教育をめぐって

 

 平成18年5月21日、金沢で開催された日本言語聴覚学会において、ポスター発表「乳幼児健康診査に携わる言語聴覚士の実態調査」が行われました。
 このページにも掲載いたしますので、アンケート結果としてご覧ください。

日本言語聴覚学会ポスター1(poster1.pdf:520KB

日本言語聴覚学会ポスター2(poster2.pdf:270KB

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 平成18年5月20日、金沢で開催された日本言語聴覚学会において、シンポジウム「成長期ごとの小児・保護者への支援」が行われました。
 
 以下の資料は、シンポジスト中川信子(「子どもの発達支援を考えるSTの会」代表)による発表内容です。
 
 『支援の入り口としての乳幼児健診とSTの役割』と題して、健診とは何か、また、健診と事後フォローについて、STの果たすべき役割について述べました。
 
 なお、シンポジウムの内容は以下のとおりでした。

シンポジウム「成長時期ごとの小児・保護者への支援」

座長 目白大学保健医療学部言語聴覚学科 内山 千鶴子
     
シンポジスト:    
・支援の入り口としての健診と言語聴覚士(ST)の役割
  子どもの発達支援を支えるSTの会代表 中川 信子
・幼稚園・保育園への支援における言語聴覚士の役割
  目白大学保健医療学部言語聴覚学科 内山 千鶴子
・特別支援教育における言語聴覚士の役割
  北里大学医療衛生学部 石田 宏代
・当事者団体における言語聴覚士の役割
  NPO法人アスペの会石川・金沢エルデの会
サブディレクター
小林 早苗
・発達障害のある人への就労支援
  よこはま・自閉症支援室 就労支援担当 柴田 珠里

 

■資料「支援の入り口としての健診と言語聴覚士(ST)の役割」のダウンロード

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